練習報告(マミー@Perc)
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    日記当番はマミー@percです。遅くなりすみません。

     

    10:40 諸連絡

    10:45 合奏

    11:30 休憩

    12:00 合奏

    12:45 片付け

     

    【諸連絡】

    ・ブラジルのふりつけ来週からやります。楽譜に書いてない人は書いておいて下さい。

     

    ・13時から栗橋幼稚園依頼演奏の別枠練習あります。

     

    <前半>

    【基礎合奏】

    ・ふるさと

    フレーズの変わり目が雑

    1個1個間隔があいてる。長めに響かせるように。

    「ラ」のイメージで盛り上がった時優しく吹く

     

    ・ロングトーン

    聴いてから(耳で聴いて頭で考えて)無理やりあわせて音をだすのは良くない。

    一人一人のちゃんとしたいい音をださないと音は響かない。

     

    ・音階

    音によって鳴る音色がかわってしまう。鳴っている響きの中でいい音を出せるか。

    F高くなりやすいので気をつける。

     

    ・ハーモニー・スケールとカデンツ

    段々音が弱くなる。いい音のままハーモニー出来るように。

     

    【世界中】

    ・ハーモニーの流れを意識する。

    ・Drum 音を小さくしても 引っ込みすぎない。

    ・Glock 4分音符しっかり叩く。3連符おくように叩く。FlやClのメロディーにとけこむように。

    ・小節の前の3連符(タタタ)がクレッシェンドしているように聴こえる。小節の頭の音が大きいと格好悪い。

    ・世界中でのアウフタクトやメロディーで注意したことは、他の曲にも応用する。

     

    【ブラジル】

    ・perc音量4段階で表現するように。メロディー覚えて出すところ、引くところ気をつける。

     

     

    <後半>

    【アラジン】

    ・スフォルツァンドと分かるように。

    ・メゾピアノ、メゾフォルテ段階つける

    ・perc 13小節目 スフォルツァンド重く持たせる。きめる。

    ・付点4分音符遅れないように。

    ・Glock 108小節目 軽快に叩く。3拍4拍目重くならないように。

    ・129小節目 しっかり吹く

    ・266小節目 フォルテでしっかり鳴らす→そのまま

    a tempoへ。

    ・274 小節目 「Driving」意識して吹く。

    最後にジニーが出てくる。

    楽しかった!で軽く終わる感じ。重く終わらない。→録音をご確認下さい💦

     

    【ハリウッド】

     ・Iへ飛ぶ前遅くしない。上手く堂々と飛ぶ。

    ・各フレーズ4つ目の音をしっかり。均等に明確に。

     

    【天国の島】

    通しました。

     

     

    お手数ですが抜けているところはパート内で伝達をお願いします。もしくは録音をご確認下さい。宜しくお願いします。

     

    【感想】

    初めての日記当番になります。

    毎回いっぱいいっぱいになり 余裕がない状況です。曲をもっと頭に入れ込み、楽譜ばかり自分ばかりにならず 全体を感じながら出来るようにならなければと思っています。

    とにかく毎回反省の日々です。言われたことを次回は完璧にできるよう頑張ります。

     

    あとは管楽器の動き、リズムを知るためにも各パートに原譜ではなく自由に使える(書き込んだりできる)スコアが1つあればいいなと思いました。そこに注意されたところを書き込み、同じパート内の参加できなかった人が次回確認する時にイメージわくように。

    percは一人一人楽器が違いますが、もちろん共通しているところもあります。自分が注意されたところ、楽譜を足されたところを書いて知ることにより 曲の表現・感じ方など次に活かせたりできるのかなと思いました。

    筋違いな話でしたらすみません(>_<)

    カテゴリ:平日練習 | 20:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
    練習報告(モナカ@Hr)
    0

      日記当番はモナカ@Hrです。
      10:40諸連絡 10:45合奏
      11:30休憩 12:00合奏
      12:45片付け
      <諸連絡>
      ・駐車場協力ありがとうございました。→今後も同じ停め方の時あるかも。
      ・13時~音楽室でダンス練習
      <前半>
      ・基礎合奏:ふるさとは準備体操のような目的として最初に合奏してる。ブレスが浅いと薄っぺらい音に…呼吸のタイミングを考える。
      音の到達点(=25m大ホールと同じ位の距離)見据えて、曲の流れとテンポを意識する。
      音階ブレずに出来るように注意。
      バランス:先に入った人の音程に合わせて、各1stに合わせて吹く。
      ハーモニー:主音はしっかり・5音明るく・3音優しく吹く。
      ハモデでB♭鳴らしてる時に個々で5音と3音を吹いて合わせてみる。
      ・世界中のこどもたち↓
      流れや強弱のランクアップが緩く出来てない。Aは元気に。Fは盛り上げるように吹く。
      ・ブラジル↓
      24はff、クレッシェンドは26!
      <後半>
      ・天国の島↓
      頭は元気に、音を1つ1つ切らずにテンポを感じて吹く。
      6の4拍目fしぼまない,9の頭しっかりfで突く。
      Λの時は息も突くように。
      10の2分音符は最後切れずに次の小節頭まで伸ばす。
      pからのデクレッシェンドはブチッと音が消えないように。
      29のばしの音は、勝手に吹くの止めない。
      30~のClはpでも緊張感持って、34の金管のタタタンはしっかり吹く。
      Gのメロディは自然に流れるように吹く。
      86クレッシェンド最後切らない。
      92まではritかけない。(90~2拍ずつ音が止まって聞こえる)
      ・ハリウッド↓
      カットの繋ぎ部分を今日指示頂いたので各パート伝達お願いします!
      <感想>
      先生もおっしゃってましたが、基礎合奏で言われた事は、次回に持ち込まずにスムーズに進むようにしっかりおさらいして、なるべく曲に時間がかけられるように意識して、吹けるようにしなければと思いました!

      カテゴリ:休日練習 | 07:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
      練習報告(はびっち@Sax)
      0

        日記当番は、はびっち@サックスです。
        10:00集合
        10:35諸連絡
        11:30休憩
        12:00合奏
        12:45終了
        <諸連絡>
        楽譜バックありません。
        <ふるさと>
        クレッシェンド、ディミヌエンドみんなの気持ちを合わせて。準備体操としてのふるさとではなくしっかり鳴らす。
        <ロングトーン>
        Aの音が合わない
        <音階>
        音によってバラつきがある。
        <バランス>
        前に鳴ってるハーモニーの中に入る。とげが無いように。
        <ハーモニー>
        戻ってきた和音が合わない。
        <世界中の子供たち>
        メロディーの16分音符が甘い。3連符と16分があるので分解してみる。fやpを守る。元気よく、はぎれ良く。
        <フラッシングウインズ>
        スタート、4分音符ふくらまない。つなげて回転良く。6から送れる。8の頭が合わない。fpに落とすとき4拍目の頭に音が無いように。1と2と3とで切る。トランペットとトロンボーンで裏拍を感じて合わせる。19と23のリズム甘い。伸ばすところは広げない。19はパパパパーンに重心を置く。次のパーンは優しく。82、4.5拍目を大きくとると崩れる。収める感じで。33の5拍目を推すと次に引きずる。トランペットはトリプルタイミングをパートで揃える。今は引きずっている。シングルだと3つ目の音が勝ってしまう。
        (曲全体として)テンポのずれはフレージングでカバーする。ハーモニーディレクターの8分を鳴らして合わせても曲にはなるが、リズムの取り方を変えてやってみよう。フラッシングウインズの意味は「輝く・ひらめく、風」この風には「ウインドオーケストラ」の意味もある。つまり輝くオーケストラの意。テンポは変えず、拍の取り方、頭の取り方を変える。
        <私のお気に入り>
        8は音を短くすることでディミヌエンドを表現する。5からクラ2nd3rd無機質にならないように。9からアルトサックス遅れない。全体的にだんだん大きくとりすぎ。シンプルの中にうたう。テンポを広げない。前へ前へ。Bから4小節でひとまとめ。「起承転結」の基本のかたまりとその間のつなぎと考える。125のアクセント、Iにつなげる。126無機質にならない。125と126に間が空かないように。165は前に。172切りを合わせる。173ドュダツタのツを感じて、16分気持ち後ろに。
        <レッツゴークラシック>
        120フレージングを切らない。最後は遅くしない(今のところ)
        <感想>
        できてるつもりが合奏になるとできなかったり慌てたりする個所がまだまだありました。合奏までの時間も無駄にせず練習したいと思います。

        カテゴリ:平日練習 | 18:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
        練習報告(くらくらり〜ね@CL・ゆり@FL(木管分奏))
        0

          1/28 日記当番分担します

          (木管分奏の日記先ほど桑島さんも送ってくれました

          手違いでダブってしまい申し訳ありません)



          10:00集合

          10:40連絡

          10:45合奏

          11:30休憩

          12:10分奏

          12:45片づけ



          <連絡>

          OBはじこさんが飛び入り参加です

          駐車場の混乱もなくスムーズでした、ご協力ありがとうございました。

          本日後半は分奏になります。

          実行委員からのメールが多くなりますが確認お願いします。



          <前半合奏> くらくらりーね@Clです

          ・基礎練習

          周りの音色が聴けるような練習にしていきましょう

          まだぴよのカラー(色)ができていないのでこれから作っていきましょう



          ・お気に入り

          はじめからAまでの前奏はアクセントをつけないで

          2小節ごとに流れるように

          AからのSAXスタッカートではなくアクセントで吹く

          32小節目からの16分音符の吹き方 ダバダバで

          KからFL (ルバート)自由に、音長めに

          A→B→C→D

          同じ旋律だがだんだん重めになっていくように

          Q付点二分音符の人、音抜けないように

          241から早くならない



          ・フラッシングウィンズ

          題名の感じ方

          ウィンズ→風×、流れ、空気〇

          8分音符の感じ方を統一(特にGから)

          流れるように



          ・レッツゴー

          1回通し



          先生より

          吹きながら、次のフレーズを浮かべること

          次のフレーズに向かう前に何かしら合図をするので指揮を見ること

          楽譜は音を読むだけではない

          PとPP、FとFFのちがい、スラー、スタッカートなど

          表現しようとする気持ちを持つだけで変わります!



          ・感想

          今日の合奏で危機感を覚えたのは私だけじゃないはずです・・・

          もうちょっと先に進める合奏ができればなぁと思います。

          (先生が一番思っていることだと思います)

          合わせようとする気持ちが大切ですね

          なかなか時間を作るのは難しいですが個人練習がんばりましょう!



          《後半 木管分奏》(ゆり@FL)

          ●私のお気に入り

          5小節目〜の八分音符一つ一つちゃんと音を出す。

          Flはブツブツ切れてるのでメロディーぽく吹く。

          15小節目二つ目の音は強めに。

          20、24小節目Fl、Clそろえる。

          49〜51小節、Cl休符を感じながら吹く。

          66小節目、四分音符だけど、

          タンと吹く。二つ目の音遅れないように。

          79小節目3拍目入り遅れないように気をつける。

          Sax、Fからの四分音符メロディーとしてちゃんと吹く。



          パート内で切り方吹き方をそろえるようにするとよい。



          ●感想

          何ヶ月ぶりかの参加になってしまい、前半も後半もついていけてない自分に焦りを感じる練習となりました。言われた事をすぐに理解できるよう、音源を聴いたりしっかりしたいと思いました。

           

          カテゴリ:休日練習 | 06:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
          練習報告(まなうた@FL)
          0

            1/19の日記当番は、まなうた@Flです。

             

            <スケジュール>

            10:35  諸連絡

            10:40  合奏

            11:30  休憩

            12:00  合奏

            12:45  片付け

             

            <諸連絡>

            ・隊費集金します。封筒に隊員番号が書いてあるので名前を書いてお金を入れて下さい。

            ・「アラジン」、MLでカットを流しましたがもう一度確認します。

             

            <前半練習>

            ●ふるさと(基礎練習)

            ひとつひとつの音が落ちてしまっているので、全体的にテヌートで。

             

            ●ハーモニー

            最初の音はBの人が一番頑張る。かといってDFの人が弱いわけではない。

             

            一人一人響きを理解する。タテのずれが目立つ。

             

            最後から2小節目の7の音、なるべく上に。

             

            ●スケールとカデンツ

             

            ハーモニーがずれる

             

             

             

            ●世界中の子どもたちが

             

            1拍を3つに数えるところと4つに数える所がある。3つの所は跳ねない。4つの所との差をつける。

             

            演奏の方が指揮より早くなってしまっている。指揮者を見て吹くのができると、いい「間」ができる。

             

            まず隣を聞く。1stを聞く。金管ならTPClならFlとか。誰がぴっぱっているかわかるように。

             

             

             

            ●アラジン

             

            三つのパターンを試しました。

             

            エスクラとFlの最後の音(130小節目)、mpで優しく。八分音符テヌート。

             

            飛ぶところ、HrTb1stTpなど指示がありました。パート内で確認して下さい。

             

            270から休符ある人、音を長めに。P意識しない。隙間ができないように。

             

            274DrivingHrTbしっかり歌う。勇ましく。

             

            275FlPicは3・4拍目息を入れる。少しためて息を入れてしっかり吹くことで落ち着く。

             

            Perc、「dampen」…どれも響きを止める。

             

            <後半練習>

            ●アラジン

             

            通しました

             

             

             

            ●天国の島

             

            9まで、みい@Perさんの“カンッ”を聞いて入る。クレッシェンド意識。

             

            6の頭もっと短く。 フレーズで覚えるという手も。

             

            1011アクセント長めに。Tuba四分音符長めに。

             

            Bのアルトクラ・バスクラpでなくてmpでいい。アクセント優しく、四分音符の長さいっぱい。

             

            24からシンコペのリズム、インパクトがわかるように。

             

            34のリズム、付点八分音符にきっかけがきれる。弱くならない。大きめに吹く。

             

            ETubaとアルトクラ・バスクラ、付点四分の響きがあるといい。Tb「パパポン」のリズム。

             

            FFlも「パパポン」のリズム。

             

            84,85の4拍目、Tbスラー付けない。

             

            86の4拍目、付点八分音符長くなる。キューを出すので見て。ritと同時に思い切って長く長く音を張る。16分音符の方に趣がある。16分音符がアウフタクトに思えるように。

             

            86から87、なめらかにやわらかく。87にアクセントがある人はいないので、ritからやわらかく。

             

            97、推進力があるといい。

             

            全体的にゆっくりなところは長めに。

             

             

             

            <感想>

            今日は人数が少なく一人一人の音がしっかり聞こえてしまう、緊張感漂う(?)練習でした。

             

            特に、みい@Perさん、前に出ての“カンッ”お疲れ様でした!

             

            それにしても他のパートの皆さんの対応力がすごい!

             

            私も先生の指摘にすぐ応えられるようになりたいと思いました。

             

            変更点がいろいろありますので、メールやパート内での確認をお願いします。

            カテゴリ:平日練習 | 06:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
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