<< 練習報告(くらくらり〜ね@CL・ゆり@FL(木管分奏)) | main | 練習報告(モナカ@Hr) >>
練習報告(はびっち@Sax)
0

    日記当番は、はびっち@サックスです。
    10:00集合
    10:35諸連絡
    11:30休憩
    12:00合奏
    12:45終了
    <諸連絡>
    楽譜バックありません。
    <ふるさと>
    クレッシェンド、ディミヌエンドみんなの気持ちを合わせて。準備体操としてのふるさとではなくしっかり鳴らす。
    <ロングトーン>
    Aの音が合わない
    <音階>
    音によってバラつきがある。
    <バランス>
    前に鳴ってるハーモニーの中に入る。とげが無いように。
    <ハーモニー>
    戻ってきた和音が合わない。
    <世界中の子供たち>
    メロディーの16分音符が甘い。3連符と16分があるので分解してみる。fやpを守る。元気よく、はぎれ良く。
    <フラッシングウインズ>
    スタート、4分音符ふくらまない。つなげて回転良く。6から送れる。8の頭が合わない。fpに落とすとき4拍目の頭に音が無いように。1と2と3とで切る。トランペットとトロンボーンで裏拍を感じて合わせる。19と23のリズム甘い。伸ばすところは広げない。19はパパパパーンに重心を置く。次のパーンは優しく。82、4.5拍目を大きくとると崩れる。収める感じで。33の5拍目を推すと次に引きずる。トランペットはトリプルタイミングをパートで揃える。今は引きずっている。シングルだと3つ目の音が勝ってしまう。
    (曲全体として)テンポのずれはフレージングでカバーする。ハーモニーディレクターの8分を鳴らして合わせても曲にはなるが、リズムの取り方を変えてやってみよう。フラッシングウインズの意味は「輝く・ひらめく、風」この風には「ウインドオーケストラ」の意味もある。つまり輝くオーケストラの意。テンポは変えず、拍の取り方、頭の取り方を変える。
    <私のお気に入り>
    8は音を短くすることでディミヌエンドを表現する。5からクラ2nd3rd無機質にならないように。9からアルトサックス遅れない。全体的にだんだん大きくとりすぎ。シンプルの中にうたう。テンポを広げない。前へ前へ。Bから4小節でひとまとめ。「起承転結」の基本のかたまりとその間のつなぎと考える。125のアクセント、Iにつなげる。126無機質にならない。125と126に間が空かないように。165は前に。172切りを合わせる。173ドュダツタのツを感じて、16分気持ち後ろに。
    <レッツゴークラシック>
    120フレージングを切らない。最後は遅くしない(今のところ)
    <感想>
    できてるつもりが合奏になるとできなかったり慌てたりする個所がまだまだありました。合奏までの時間も無駄にせず練習したいと思います。

    カテゴリ:平日練習 | 18:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
    コメント
    コメントする









    この記事のトラックバックURL
    http://mamabrass.harupiyo.babymilk.jp/trackback/1052467
    トラックバック