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練習報告(きょろ@Sax)
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    本日の日記当番はきょろ@saxです。

     

    10:00 集合

    10:35 パートミーティング

    10:40 諸連絡

    10:45 合奏

    11:30 休憩

    12:00 合奏

    12:45 片付け

     

    ★諸連絡★

    広報より ポスターチラシの配布お願いします。

    コンサートキッズのお土産おかし代150円/1人 ゲネの日に集金します。

    賛助Nさん来ていただいてます。

     

    ★前半★

    《ふるさと》

    レガートで。

    《ロングトーン》

    高い音(Fより上)ほど音程が上ずるので気をつけて。

    音の出だしに勢いがありすぎる。呼吸のテンポを合わせる。

    温かい息で。

    《音階・バランス》

    高音吹く人ほどやわらかく、響きのなかに入るように吹く。

    《ハーモニー》

    《スケール》

    テヌートで。テンポが上がり音が短くなると汚い。低い音と高い音で発音を変える。楽にきれいにやわらかく。

    《世界中》

    三連符が早い、詰まる。perc.打点だけでなく叩いていないときも(ストローク中も)タイミング合わせる。

    《ハリウッド》

    13,14、15小節とも1拍目のテヌート、音が長すぎる。次の音との間に隙間をつくる。

    全体的に強弱の差をもっとつけて。

    34小節目、tp、tb 8分休符のタイミング少し遅い。

    99小節目 もう少し大きく。

    出だし。fpにならない。出た音の音量を保つ。

    132小節目スタッカートの音きれいにポンと吹く。

    《ふるさと》

    吹く人音の出だしやわらかく。アーフタクトの入り、歌う人とタイミング合わせる(一呼吸置く)。吹き始めたら巻き気味で吹く。

    次の音へ移るタイミングきちんと。しっかり伸ばして音を切る時もきれいに切る。伸ばす音もメロディックにふく。

    48小節目ていねいに。

    49小節目のばしは『mf』。fpと書いているがやらない。mfでのばす。

     

    ★後半★

    《アラジン》

    場面ごと、曲調変わるごとにもっと雰囲気を変える。

    スピード感とやわらかさを出す。

    226小節目から、もっと軽く。バッキングももっと目立ってよい。

    256小節目から、もっと音をつなげて。テンポ感落とさない。

    108小節目から、LOVEな雰囲気で。Asax solo入る前に雰囲気変える。

    275小節目タカタッタッタではなく、パパパンパンパン。

    fl picc 連符終わりの音タイミング合わせる。

    274小節目、2拍目の取り方、3拍目の入り方、雰囲気をつくる。

    fp、pのときも音がなくならないように。

    266小節目4拍目、音を張る

    276小節目4拍目、重くならないように。

    《天国》

    9小節目〜11小節目 fpにならないように。徐々に音を小さくする。

    A〜tp、tb 伸ばしている音が消えないようにする。聞こえるように吹く。

    Hのはいり、静かに入り、入ってからふくらます。

    82、83小節目 低音もうすこし弾む感じで。

    86小節目 拍が進むたびに盛り上がる

    《ブラジル》

    出だし管の入り、静かに。

    時間がなくて通して終わりでした。

     

     

    ★感想★

    コンサート近づいてきました。

    できること、できないことありますが、

    楽しむこと忘れずに1回1回の練習、大切に積み重ねたいと思います。

    みんなで楽器が吹けることに、音楽ができる環境に、みんなに、

    感謝の気持ちを忘れずに、そんな気持ちが伝わる音がでたらいいなと思います。

     

    カテゴリ:平日練習 | 19:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
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